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あけましておめでとうございます。
あけましておめでとうございます。(遅っ!)
なかなか更新できなくて申し訳ありません。

結論をいうと、今年度の卒業は出来なくなりました。(TT)
色々問題があったのですが、悔しい限りです。
それでも、今年度中にやれるところまでやっておきたいと思いますので、まだまだ忙しい日々が続きます。

一番の問題は、出られなくなった事で自分のやる気が落ちていること。
正直、もう何もしたくないし、学校にも行きたくない。全てを投げ捨ててしまいたい。
それでも、自分の可能性を捨てることの出来ない私は、早く次のステップに進みたいので頑張るしかないと自分に言い聞かせています。

詳しいコトの顛末は、落ち着いたら書こうと思っています。
ただ言えるのは・・教師は信用するなってことで(笑)

ではでは、今年もよろしくお願い致します。
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【2007/01/09 20:45 】
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飲み会の怖い話
しばらくご無沙汰しておりました。
色々とイベントがあったので・・・って遊んでいる場合じゃないだろオイ。

ってなわけで飲み会のお話。
(汚い表現が混ざりますがすみません)

化学者の飲み会って結構専門用語でませんか?
例をあげてみると・・。

やべっ!キュウリ池ポチャした!(キュウリが酒の中に入った)←ウチではエバポからフラスコを外すときに失敗して水没すると池ポチャって言います。

デカンテーションしよう。(上澄みだけ移そう)

このコップ共洗いすればよくない?(次に入れるものでゆすぐこと)

このカクテルってエタノール多いよね。(アルコールの量多いよね)

やべっ!突沸しそう。(吐きそう)

違う溶媒混ぜると突沸しやすいよね。(ちゃんぽんすると吐きやすいよね)

ちょっとーアルデヒド臭いよ。(二日酔いで酒臭い)

研究室のメンバーで飲むと、こんな会話になってしまいます。
これってウチだけ?それとも化学者以外にも専門用語のある方はやはり出てしまうのでしょうか?
他の分野の方の飲み会も聞いてみたいものです。

↓ウンウンとうなずく方もそうでない方もポッチンお願いします。
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【2006/09/27 21:33 】
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フジョシ宣言?
<今日の実験>

今日の朝学校にきたら昨日仕込んでおいた反応内の溶媒が枯れてカチカチになってましたよ・・・orz
微細なパウダーがスリのとこに入り込んでいた模様。
ちゃんとふいて、グリスもつけて、ノビックスまいておいたんだけどなあ・・。

まあ、バクハツする心配はないので大丈夫なのですが、反応がいってるかどうかは五分五分。処理しないとどうなってるか分からないのでドキドキですね。
そんで、その処理もカチコチになってるため、時間がかかってしょうがない。本日は開店休業ですな。

<引越し>

そんな間に引越しですよ。
ああ。もうすぐなのに、まったく片付いてません。
しかも春年(学会。春の例会なのでこういわれる。)挟むので、時間はないというのに・・・。

何せ本(マンガ)が多い。
そうなのです。私は世の中でいうフジョシに近いのです。

本も読むのですが、本は主に図書館から借りてくるので、あまりたまりません。
しかしながらマンガは・・・。

売れないよう・・・・イヤン(>_< )( >_<)イヤン

引越し荷物の半分をマンガが占めそうな勢いです。

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【2006/03/16 20:59 】
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なんですかね。この合理主義は。
全然モチベーションがあがりません。

今日はホワイトデーですね。
思ったとおりうちの男子はそんな行事は無視しています。
うちらはいらないから技官の方にはお世話になっているからあげるようにと注意をしたら、「それならくれないほうがいいのに」といいやがりました。

まあ、言う前からこんな様なことを言われるだろうな・・・と思いつつもしょうがないから言ったわけですが、やっぱり嫌な気持ちになりました。

最近の人々にはついていけません。

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【2006/03/14 20:29 】
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特別研究員復帰支援事業
<告知>

メーリングリストでまわってきたので、お知らせします。
皆さんの周りで、

出産や育児で研究活動を中断した女性研究者の方

がいらっしゃいましたら、是非是非お知らせ願います。

このメールは、男女共同参画学協会連絡会 (http://annex.jsap.or.jp/renrakukai/)委員および日本分子生物学会 ・共同参画委員会委員の立場でお送りするものです。

昨年12月27日の閣議で、出産や育児で研究活動を中断した女性研究者の現場復 帰を支援する「特別研究員復帰支援事業」が創設されることが決まり、予算も ついて来年度から実施されます。詳細な応募要項は、来週、2006年2月20日の 週に、学術振興会のホームページ上に 掲載されるとのことです。窓口は学術 振興会になり、研究者本人への研究奨励金(給料)と研究費は学術振興会のPDに準じることになるかと思われます。
そこで皆さまにお願いがあります。

【研究室・グループを運営なさっている先生方およびチームリーダーの方々へ】
皆さまの研究室で、過去数年から10年位の間に、出産・育児を理由に研究の一 線から遠ざかった研究者がいた場合、この新制度がスタートすることを周知さ せていただきたいのです。そのなかに、この奨学金を得て、現場復帰を希望す る研究者がいましたら、積極的に受け入れることを考えていただきたいので す。学振のフェローシップと同等のproposalを短期間で書き上げるには、それ なりの受け入れ先との打ち合わせが重要だと思われます。良い人がいました ら、またサポートしたいと思う人がいましたら、積極的にこの制度を活用する ことをお考えください。

【出産・育児で一時的に研究の現場から遠ざかっている、先輩・同僚・後輩を ご存知の大学院生、ポスドク、研究員の皆さまへ】皆さんの知人、友人、かつての研究仲間のなかに、来年度からスタートする「特別研究員復帰支援事業」 に応募できる可能性のある方がいましたら、是非知られてあげてください。そして、自分が参加したい研究室、あるいは戻りたい研究室にできるだけはやく コンタクトをとるようお伝えください。

実際に、子育てのために一線を離れた人には連絡の取りようがないのが現実です。この制度への応募者があまりに少ないと、来年度は予算から削除される可 能性もありますので、皆さまのご協力をお願いいたします。
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【2006/02/14 21:27 】
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