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まるでそれはあなたと私のフィーリング。
<今日の実験>
論文書きの続き。
イントロがめんどくさい。参考文献とかめんどくさい。同じグループの論文は最近の一報書けばOKってことにしてくれないかなー。
やっぱだめだよね。仕事がちょっとちがうと・・・orz

<論文なのである>
尊敬するセキララ先生
(トラックバックのお作法がよく分からないのでリンクにしておきます。セキララ先生はカッコウエエなあ。ポスドクで雇って欲しいくらいなのである。分野ちがうけど。へっぽこだけど。それか宝君を婿に貰いたいくらいである。そういえばうちの助教授の息子君(小学生)も婿にもらう予定であった。うーん。)
2月7日の日記にて論文について書いておられたけど、あれだけちゃんと見てもらえたら生徒も嬉しいだろうなと思う。(言われている当時は分からないけど、こういうものは後になってくるのである。)

だいたい、先生には二つのパターンがあって、自分で直してしまう先生とある程度の示唆にとどめておく先生がいるように思える。生徒においては一見、自分で直してくれる先生のほうが楽である。

後者の先生は「この辺がちょっと分かりずらいからもうちょっと簡潔に・・・」なんて言って、自分では簡潔だと思っているのにどこを直したらいいのさー!ムキー!もうちょっと具体的に言ってくれよぅーということになるのである。

しかしながら、前者の先生に当たると甘えが出るのである。後で先生が直してくれるからまあいいやと思うのである。これが身についてしまうと、後まで響いてくる。
やはり、前者と後者のバランスがとれている先生が一番いいと思う。

論文書きで一番大事なことは、後でいくら先生に直されようとも、先生から帰ってきた文章が80%違っていても、先生に提出するまでにどれくらいきちんとできるかだと思う。

それは主語と述語が揃っていたり、主観的な形容詞がなかったり、全角のスペースと半角のスペースの統一が取れていたり、英語のスペルミスがなかったりと、細かいところまでである。このまま、international journalに出しても自分が恥ずかしくないところまで持っていきたいところである。

それにしてもミスというものはなくならない。
へっぽこな私は見ても見てもミスが出てくる。
頭の回路がショートしてるみたいである。
まるで、テストを何度も見直したのに後でみたら凡ミスをしてしまっていたみたいである。(そんな経験ないですか?私はいっつもありますが・・・へっぽこ?)いつになったら直るのであろうか。ふぅ。

そんなへっぽこなわたしなので、このブログも文章がめちゃくちゃなのであるが、英文法のおかしい論文を読むみたいにフィーリングで読んでいただきたい。よろしくお願いします。

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テーマ:日記 - ジャンル:日記

【2006/02/08 23:40 】
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【2006/02/10 19:23】
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